じゅたいこくち

ルネサンスの絵のなかでも、とくにお気に入りの一枚。レオナルドの旅のおわりが、あのモナリザだとすると、これははじまりのころの絵?。このみずみずしさにふれると、歩きだした瞬間こそが、その旅のはいらいとなのかもって思います。